2016年11月29日火曜日

[Windows Server 2012 R2]

V2V チェック


参考先


  1.  既存サーバの状況確認
  2. ライセンス情報の確認
  3. 設定シート
  • ホスト、IP、netmask、GW、DNS1と2、WINS
  • Diskサイズとパーティション
  • メモリーサイズ
  • CPUコア数

■実際のコピー時 v2v

  1. OSコピー
  2. sysprep実行
  3.  SID変更
  4.  ホスト名変更

一時プロファイルになってしまう対応

SIDを削除する。
regedit 
> HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\ProfileList

グループポリシーあれこれ

TerminalServerの場合
 - ユーザーで設定しにくい。
 - proxy はマシンごとに設定にして、管理者で一括固定する。(一度設定必要)
 - コルタナ停止 https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=48257 これいれるとAD全体で更新される。

2016年11月15日火曜日

AWS 私事系メモ

■EIP(固定IP)の上限5!! 全然足りないなにも考えず使っていると、AWSのイベントで Stop/Start の通知 > メンテ > GIP変わる > 地獄 >>> 申請で増やせるっぽい。 ■AMI AMIの料金なんか無料枠もあるのか値段のVMのグレードによって値段が全然違う!!!! ■イベント なんか移動したり、壊れたりの対応? 早めに調整して、Stop/Startしよう! 今のところこれがクリアできればずっと使えているのですげぇ便利。 ■不思議なキーワード EC2とか、エラスティックアイピーとか、インスタンスとか、Route53とか、 固有名詞があったほうが話やすいのかもしれないけど、中二病感を感じるよ俺は! ■AWS Linux ほぼ、RHELというかCentOS的に使える。 ■料金 無料枠があるせいですごくわかりにくい。 無料枠嬉しいけど、わかりにくい!!

spfレコード の事前テスト

テストサイト

Is this SPF record valid - syntactically correct?


対象ドメインと
SPF Record: の中身をいれる。

Check SPF Record を押す。

 結果↓を確認する。

SPF record passed validation test with pySPF (Python SPF library)!
Return to SPF checking tool (clears form)